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<title>とみブログ</title>
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<description>自転車とか旅とか、風来坊な日記</description>
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<title>みやびな出会い</title>
<description> ”ペプシとあずきの雅な出会い”


買ってしまった。高貴な淡い紫色のパッケージは、コンビニのペットボトル棚で異彩を放っていた。確かに、ペプシにしては上品な色をしている。以前のペプシソは結構ハマったが、今回はどうやら。
・・・。
確かに微妙な小豆の味がする。朝急いで出かけたら道端でハデに転んで、運悪く通学中の高校生たちに目撃されてしまい、ヒザに激痛をはらみつつも何事もなかったようにヤセ我慢を振舞いその
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<![CDATA[ <div style="text-align: center;">”ペプシとあずきの雅な出会い”</div>
<div style="text-align: center;"><a href="http://blog-imgs-12.fc2.com/t/o/m/tomizaworld/Pepsi_azuki.jpg"><img src="http://blog-imgs-12.fc2.com/t/o/m/tomizaworld/Pepsi_azukis.jpg" alt="ペプシAZUKI" border="0" width="120" height="160" /></a>
</div>
<p>買ってしまった。高貴な淡い紫色のパッケージは、コンビニのペットボトル棚で異彩を放っていた。確かに、ペプシにしては上品な色をしている。以前の<a href="http://tomizaworld.blog117.fc2.com/blog-entry-55.html" title="ペプシソ">ペプシソ</a>は結構ハマったが、今回はどうやら。</p>
<p>・・・。</p>
<p>確かに微妙な小豆の味がする。朝急いで出かけたら道端でハデに転んで、運悪く通学中の高校生たちに目撃されてしまい、ヒザに激痛をはらみつつも何事もなかったようにヤセ我慢を振舞いその場を後にした時、「ああ、そういえば朝の星占いは最下位だったなぁ」くらいの小豆の味だ。ちなみに、成分表を見ても、1mmも小豆の文字は書いていない。</p>
<p>ペプシにしては上品な味なのか。僕はもっとチープな味を期待していたので、ちょっとがっかり。低俗な人間には、こんな高貴な飲み物は口に合いません。</p> ]]>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2009-10-26T23:16:10+09:00</dc:date>
<dc:creator>とみ</dc:creator>
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<title>不殺のガンマン</title>
<description> トライガンが映画化されるらしい。
公式サイトへのリンク→　TRIGUN THE MOVIE
TVでやっていたのは98年らしい。あれから10年以上経ったのか～。10年前のアニメのオープニング↓だけど、今見てもカッコイイ。劇場版がちょっと楽しみだ。
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<![CDATA[ <p>トライガンが映画化されるらしい。</p>
<p>公式サイトへのリンク→　<a href="http://www.trigun-movie.com/" target="_blank" title="TRIGUN THE MOVIE">TRIGUN THE MOVIE</a></p>
<p>TVでやっていたのは98年らしい。あれから10年以上経ったのか～。10年前のアニメのオープニング↓だけど、今見てもカッコイイ。劇場版がちょっと楽しみだ。</p>
<div style="text-align: center;">
<object width="500" height="405"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/uvkqsNrnxGY&hl=ja&fs=1&rel=0&color1=0x3a3a3a&color2=0x999999&border=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/uvkqsNrnxGY&hl=ja&fs=1&rel=0&color1=0x3a3a3a&color2=0x999999&border=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="500" height="405"></embed></object>
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<dc:subject>未分類</dc:subject>
<dc:date>2009-10-20T00:53:02+09:00</dc:date>
<dc:creator>とみ</dc:creator>
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<title>燕岳登山</title>
<description> 10月11日（日）の3連休中日は、北アルプスの燕岳登山へ赴いた。写真を見ていて、花崗岩の白い山容にヒトメボレし、行ってみたい山の一つとなっていた。麓から山頂までを往復する日帰り登山で、会社の後輩を連れて行った。
朝5時に三島を出発。登山道入り口の中房温泉（マピオン地図へのリンク）へ到着したのは9時であった。この中房温泉であるが、”日本の秘湯”の一つであるようで、相当な山奥にある。中央道豊科I.C.を降りて県道3
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<![CDATA[ <p>10月11日（日）の3連休中日は、北アルプスの燕岳登山へ赴いた。写真を見ていて、花崗岩の白い山容にヒトメボレし、行ってみたい山の一つとなっていた。麓から山頂までを往復する日帰り登山で、会社の後輩を連れて行った。</p>
<p>朝5時に三島を出発。登山道入り口の中房温泉（<a href="http://www.mapion.co.jp/m/36.3897097222222_137.749772222222_6/" target="blank_">マピオン地図へのリンク</a>）へ到着したのは9時であった。この中房温泉であるが、”日本の秘湯”の一つであるようで、相当な山奥にある。中央道豊科I.C.を降りて県道327号線を進むと、1車線のハードな山道となる。ブラインドカーブが連続し、恐る恐る運転をすることとなった。やっとの思いで中房温泉に到着すると、路肩に車がズラリ。駐車場が満杯で、みんな路駐しているのであった。ただでさえ細い山道にびっしりと路駐しているため、対向車が来ると離合するのは容易ではない。駐車スペースを求めてさまよっていると、対向車が来てしまい、慌てて路肩に寄ると・・・、路肩の側溝に脱輪しましたorz。</p>
<p>登山に入る前にいろいろあったが、9時半には登山を開始できた。いきなりの急登である。展望のない急登を2時間以上頑張ると、ようやく合戦小屋に到着した。あたりは霧が出てきており、天気が危ぶまれる。</p>
<p>それでも合戦尾根まで上がると、ここから先は澄んだ青空が広がっており、美しい燕岳が眺望できた！！ここで既に感動してしまい、もう帰ってもいいかな、なんて思った。ここからは白い燕岳を横目に、合戦尾根を伝って燕山荘のある鞍部を目指す。よく見ると、登山道には霜柱ができており、もう冬の様相を呈している。</p>
<p>ようやく鞍部まで上がると、北アルプスの山々が目の前に広がった。おもわず歓声の声を上げてしまった。すばらしい景色だ。冠雪した山々がカーテンのように立ち並んでいる。左手には雲を背に槍ヶ岳の尖った山頂が佇んでいる。右手には白い奇岩と砂礫を下地に、ハイマツの深緑をところどころにまとった燕岳が待っていた。どこまでも澄んだ青空に、花崗岩の白とハイマツの緑は絶妙なコントラストを放つ。とても幻想的な風景だった。燕山荘の鞍部で充分景色を堪能したが、せっかくなので山頂を目指した。</p>
<p>不思議な形をした岩の間を縫って山頂を目指す。デジカメでバシャ撮りしながら進んだ。しばらくすると山頂に到着。ここでやっと北燕岳や餓鬼岳を望むことができた。</p>
<p>名残惜しい景色に後ろ髪を引かれつつ、日が暮れそうなので下山。登山道の入り口に戻ったのは、17時であった。既に薄暗くなりつつあったが、後は秘湯につかって帰宅・・・、と思いきや、既に中房温泉有明荘の外湯は終了していた（ガッカリ）。真っ暗になった山道を（脱輪しないよう）運転して帰路に着いた。</p>

<div style="text-align: center">
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<img src="http://blog-imgs-35.fc2.com/t/o/m/tomizaworld/20091014222850203.jpg" alt="燕岳登山" border="0" width="192" height="144" />
<br>
Picasa Webアルバムへのリンク
</a>
</div>
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<dc:subject>登山</dc:subject>
<dc:date>2009-10-14T23:03:22+09:00</dc:date>
<dc:creator>とみ</dc:creator>
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<title>狩野川100kmサイクリング</title>
<description> 10月4日の日曜日は、狩野川100kmサイクリングに参加した。今回の参加は2回目である。初参加は3年前になるが、このときは雨の中走ったため、美しい記憶はない。代わって今回は晴天なので、気分も高揚する。
修善寺から狩野川沿いに沼津まで下り、再び修善寺まで戻る、というコースが基本である。これは、僕にとっては走りなれた道であり、かつては自転車通勤路でもあった。新鮮味はあまりないが、サイクリングイベントでたくさんの
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<![CDATA[ <p>10月4日の日曜日は、狩野川100kmサイクリングに参加した。今回の参加は2回目である。初参加は3年前になるが、このときは雨の中走ったため、美しい記憶はない。代わって今回は晴天なので、気分も高揚する。</p>
<p>修善寺から狩野川沿いに沼津まで下り、再び修善寺まで戻る、というコースが基本である。これは、僕にとっては走りなれた道であり、かつては自転車通勤路でもあった。新鮮味はあまりないが、サイクリングイベントでたくさんの人たちと走るとなると、景色も変わって見えるのではないだろうか？今回は会社の同期と2人で参加した。</p>
<p>100kmサイクリングなので100km走るのは当然なのだが、修善寺から沼津を狩野川沿いに往復したのでは、100kmに満たない。そこで、まずは修善寺から中伊豆の方へ向かい、万城の滝へ行った後、沼津を目指す、というようなルートになっている。修善寺から万城の滝までの上りがある程度で、あとはほぼ平地である。</p>
<p>たくさんの人たちに混じってスタートした。コースの要所要所にはスタッフの人が案内してくれるので、道に迷うことはない。万城の滝までのゆるい上り坂を、同期と話しながら進んだ。彼は自転車を始めたばかりなので、ゆっくり走りながら目的地を目指す。スローペースで走っていると、大学のサイクリング部に入部したばかりの頃を思い出す。</p>
<p>チェックポイントとなっている万城の滝へ到着したら、あとは再びスタート地点へ戻る事となる。ここではおにぎりなどのお昼をタダでもらえるので、参加者は至れり尽くせりといった感じである。昼食の後は、いよいよ狩野川沿いに下り沼津を目指す。</p>
<p>カラッとした快晴の中、他愛のない話をしながら走っていると、やがて沼津港に到着した。のんびり走っていたつもりだが、結構疲れてしまった。沼津港からはほとんどピストンして修善寺方面まで戻るのだが、さっき走ったばかりの道なので、帰りは完全に消化試合となってしまった。</p>
<p>よく見知った狩野川沿いの道をたかが100kmなどと高をくくっていたが、意外に疲れていたようで、家に着いたら夕飯も食べずに朝まで寝てしまった。翌日に足が筋肉痛になっていたのは、なんだかショックである。</p>
<div style="text-align: center;">
<a href="http://blog-imgs-35.fc2.com/t/o/m/tomizaworld/20091014222116cac.jpg"><img src="http://blog-imgs-35.fc2.com/t/o/m/tomizaworld/20091014222116cacs.jpg" alt="狩野川100kmサイクリング" border="0" width="160" height="120" /></a>

</div>
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<dc:subject>自転車</dc:subject>
<dc:date>2009-10-14T22:22:57+09:00</dc:date>
<dc:creator>とみ</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<title>奥穂高岳登山</title>
<description> シルバーウィークと呼ばれる9月19日（土）～21日（月）に、奥穂高岳へ登山した。奥穂高は本邦第三位の標高を持つ、北アルプスで人気の山。今回は、大学のサイクリング部の後輩と2人での登山である。2泊3日の登山予定で、当然テント泊だ。
■1日目
朝4時に三島を出発し、駐車場の沢渡を目指す。朝早く出発したためか渋滞には巻き込まれず、9時前には到着した。ここからはバスに乗って釜トンネルを越え、上高地に向かう。標高1,500m
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<![CDATA[ <p>シルバーウィークと呼ばれる9月19日（土）～21日（月）に、奥穂高岳へ登山した。奥穂高は本邦第三位の標高を持つ、北アルプスで人気の山。今回は、大学のサイクリング部の後輩と2人での登山である。2泊3日の登山予定で、当然テント泊だ。</p>
<p>■1日目</p>
<p>朝4時に三島を出発し、駐車場の沢渡を目指す。朝早く出発したためか渋滞には巻き込まれず、9時前には到着した。ここからはバスに乗って釜トンネルを越え、上高地に向かう。標高1,500mの上高地は、既に秋の気配を装い、半袖では肌寒い。やや雲があるもののまずまずの天気である。</p>
<p>80Lのザックを担いで登山を開始する。初日は梓川沿いに徳沢経由で横尾へ行き、ここから涸沢ヒュッテを目指す。横尾までは平坦な林道で、あっという間に到着した。横尾大橋を渡ると、今度は梓川から離れ、横尾谷を詰めていく。道は勾配を持ち始め、ようやく登山が始まったことをうかがわせる。本谷橋を越えて涸沢に入ると、西日の向こうに壁のようにそそり立つ涸沢カールが現れた。岩のカーテンのような景色に圧倒される。</p>
<p>初日はカール下の涸沢ヒュッテのキャンプ場に泊まった。このキャンプ場は岩がゴロゴロした場所にテントを設営しなければならず、岩を並べて平坦な場所を自分で確保しなければならない。いろいろ試したものの寝床は平らにならず、窮屈な寝相を余儀なくされた。</p>
<p>夜になると風が強くなってきた。僕の安テントはペグなどがないため、強風で倒壊しそうなテントを中の人が頑張って抑えながら寝ることとなった。ただし、空は晴れていて、普段見たこともないような星で一杯の夜空を堪能することができた。</p>
<p>■2日目</p>
<p>相変わらず風は強いままだが、頭上には雲ひとつない快晴！寒かったが朝食を終え、奥穂高に向けて出発した。登頂した後再びキャンプ場に戻ってくるので、不要な荷物はキャンプ場に置いておくことにした。ベースキャンプである。しかし、昨晩からの強風で、中に人がいないと我がテントは倒壊するため、ポールを抜いた状態で中に荷物を入れておいた。もはやテントではなく不審物である。</p>
<p>涸沢カールを登っていく。連休のため、山道は登山者で一杯だ。お椀のような形のカールを登っていくと、中盤から、カールの中ほどでもっこりとした丘となっている、ザイテングラートに取り付いた。ここからは鞍部まで直登で、クサリ場などを経由しながら登っていく。奥穂高を左手に見ながら登っているが、屹立する岩の頂はいくつかあり、イマイチ頂上がどこなのかわからない（下山してもわからなかった）。</p>
<p>鞍部である白出のコルに到着した。ここには穂高岳山荘があり、すべての荷物をここにおいて頂上アタックを開始した。ハシゴやクサリ場のデンジャラスゾーンを越えると、岩だらけの荒涼とした景色になった。このあたりから展望が開け、真っ青な空の下に、北アルプスの山々が見渡せた。</p>
<p>奥穂高の頂上に到着した。山頂の祠は、記念撮影する人で賑わっていた。山頂からは、登山の出発地点である上高地を見下ろすことができ、さらに、槍ヶ岳やその周囲の山々がぐるりと見渡せる。圧倒的な景色だ。人間がどんなに頑張ったところで、この美しい景色にかなうものは生み出せないと思った。この美しい景色に比べ、僕の瑣末な日常は、なんと醜いのだろう。</p>
<p>やや賑やかな山頂を、後ろ髪を引かれるような思いで後にした。涸沢ヒュッテのキャンプ場まで戻り、昼食を取って14時に出発した。帰りのルートは涸沢ヒュッテから屏風ヶ岳を経由するパノラマ新道を使った。崩落に近い斜面を、ロープを頼りに進むなどやや険しいルートだったが、なんとか尾根に出ると、最後の見納めとして槍ヶ岳を見ることができた。</p>
<p>ここからは急峻な斜面を駆け下り、梓川沿いの徳沢キャンプ場まで下る。無限ループのような下りを2時間以上かけて下ると、やっと梓川のほとりに出た。徳沢キャンプ場に着いたときには18時になっており、足はボロボロで生まれたての小鹿状態になっていた。</p>
<p>■3日目</p>
<p>最終日は、徳沢から上高地まで1時間半ほど歩いて終わりである。再びバスに乗って釜トンネルを越え、駐車場へと戻ってきた。駐車場は満車になっており、さらに上高地へ向かおうとする車で渋滞ができていた。恐るべしシルバーウィーク。おかげで駐車場近くの温泉には入りそびれたが、松本市近くの崖の湯温泉というところへ行き当たりばったりに訪れたところ、しっとりとした温泉宿ですばらしいお風呂をいただくことができた。</p>
<br>
<p>今回の登山は天気に恵まれ、すばらしい体験ができた。きっとこんなに天気のいい登山はもうないだろう。あまりに天気がよく、景色を見るほうに気がいってしまい、写真を撮るのを忘れていた。もっとバシャ撮りすればよかったなぁ。南アルプスより北の方が、ダイナミックな景色が多く、楽しい（人も多いが）。次回があれば大キレットや北～奥穂高縦走なんてのもいいかも。</p>
<br>
<div style="text-align: center;">
<a href="http://picasaweb.google.co.jp/tomizaworld/20090919_">
<img src="http://blog-imgs-34.fc2.com/t/o/m/tomizaworld/20090924223030029.jpg" alt="奥穂高登山" border="0" width="320" height="240" /><br>
Picasa Webアルバムへのリンク
</a>
</div>
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<dc:subject>登山</dc:subject>
<dc:date>2009-09-24T22:27:54+09:00</dc:date>
<dc:creator>とみ</dc:creator>
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